学会発表 2021年度 (part 1)


発表年月/開催地

発表テーマ

全発表者
(太字は発表者)

発表形式

会議の名称など

 

2022.1.26(水)13:00~15:30/オンライン方式(Zoom)

触媒的アミド・ペプチド合成研究の歩みと最新技術動向
○石原一彰 講演 セミナー(主催:株式会社 情報機構)

2021.11.20(土)13:00~15:30/オンライン方式(Zoom)

高難度不斉触媒反応の開拓
○石原一彰 講演 新学術領域研究「精密制御反応場」終了後公開シンポジウム「高難度物質変換のさらなる展開をめざして」

 

2021.9.15(水)〜17(金)/オンライン方式(Zoom)

ホウ素Lewis酸ーキラルリン酸複合触媒を用いるマルチ選択的Diels–Alder反応による多環式ノルボルネン誘導体の不斉合成
○松井開、波多野学、石原一彰 ポスター発表(P20) 第37回有機合成化学セミナー

2021.9.15(水)〜17(金)/オンライン方式(Zoom)

光照射下で進行するエナンチオ選択的ラジカルカチオン[2+2]環化付加反応に有効なキラル鉄(III)塩の開発

○片桐佳、大村修平、堀場貴大、石原一彰 ポスター発表(P15) 第37回有機合成化学セミナー

2021.9.15(水)〜17(金)/オンライン方式(Zoom)

高活性次亜ハロゲン酸塩触媒を用いるアレノールの酸化的脱芳香族化反応

○加藤丈裕、ウヤヌクムハメット、石原一彰 ポスター発表(P12) 第37回有機合成化学セミナー

2021.9.10(金)/オンライン方式(Zoom)

高活性次亜ハロゲン酸塩触媒を用いるアレノールの酸化的脱芳香族化反応

○加藤丈裕、ウヤヌクム ハメット、石原一彰 ショートトーク・ポスター発表(P12) 第24回ヨウ素学会シンポジウム

2021.8.19(木)16:00~17:00/2021.8.18(水)〜20日(金)/オンライン方式(Zoom)

酸塩基複合化学を基盤とする不斉触媒の設計

石原一彰

招待講演 第55回有機反応若手の会(群馬)

2021.5.29(土)/オンライン方式(Zoom)

環境に配慮した先進的機能触媒の開発を目指して

石原一彰

招待講演 名大鏡友会講演会(理事長:西山久雄名誉教授)

Recruit

ポスドク及び大学院生を募集中です。

当研究室では学部生、大学院生の研究室見学を随時受け付けております。

希望者は、石原教授までメールでお問い合わせ下さい。

 

Postdoctoral and graduate students is being recruited.In our laboratory will be accepted at any time undergraduate, graduate student visits to laboratories.Those who wish, please contact us by e-mail to Professor Ishihara.

Access

ISHIHARA GROUP

国立大学法人 東海国立大学機構

名古屋大学

大学院工学研究科 有機・高分子化学専攻(工学部 化学生命工学科)
有機化学講座

触媒有機合成学研究グループ

〒464-8603 名古屋市千種区不老町

B2-3(611)

 

Laboratory of Catalysis in Organic Synthesis, Research Group of Molecular Chemistry, Graduate Department of Molecular and Macromolecular Chemistry, Graduate School of Engineering (Undergraduate Department of Chemistry and Biotechnology, School of Engineering), Nagoya University

Tokai National Higher Education and Research System

B2-3(611), Furo-cho, Chikusa, Nagoya 464-8603, Japan