石崎 伸一 プロフィール

学年 M2

所属学会 日本化学会

石原研 UYANIK G

研究課題  キラルヨウ素(III)触媒を用いるエナンチオ選択的酸化的カップリング反応の開拓

主担当  HPLC/分析GPC係 (2020年度)

副担当  廃液管理係 (2020年度)

資格 第3種放射線業務従事者免許


経歴

2019年3月 名古屋大学 工学部 化学・生物工学科(生物機能工学コース)修了(指導教員:石原一彰教授、UYANIK Muhammet助教)

2019年4月 名古屋大学 大学院工学研究科 有機・高分子化学専攻 博士前期課程進学(指導教員:石原一彰教授、UYANIK Muhammet准教授)

 

口頭発表

1. キラルヨウ素(III)触媒を用いるエナンチオ選択的酸化反応のスケールアップ検討

    石崎 伸一、ウヤヌク ムハメット、石原 一彰

    日本化学会第99回春季年会、3F1-29、兵庫、2019年3月18日

2. キラルヨウ素(III)触媒を用いるエナンチオ選択的酸化的ビアリールカップリング反応

    石崎 伸一、田中 啓貴、ウヤヌク ムハメット、石原 一彰

    日本化学会第100回春季年会、3B5-06、千葉、2020年3月24日

 

ポスター発表

1. キラルヨウ素(III)触媒を用いるエナンチオ選択的酸化反応のスケールアップ検討

    石崎 伸一、ウヤヌク ムハメット、石原 一彰

    第54回有機反応若手の会、2、大阪、2019年7月1日

2. 実用化に向けたキラルヨウ素(III)触媒を用いるエナンチオ選択的酸化反応スケールアップ検討

    石崎 伸一、ウヤヌク ムハメット、石原 一彰

    第9回CSJ化学フェスタ2019、P5-024、東京、2019年10月16日 

Recruit

ポスドク及び大学院生を募集中です。

当研究室では学部生、大学院生の研究室見学を随時受け付けております。

希望者は、石原教授までメールでお問い合わせ下さい。

 

Postdoctoral and graduate students is being recruited.In our laboratory will be accepted at any time undergraduate, graduate student visits to laboratories.Those who wish, please contact us by e-mail to Professor Ishihara.

Access

ISHIHARA GROUP

国立大学法人 東海国立大学機構

名古屋大学

大学院工学研究科 有機・高分子化学専攻(工学部 化学生命工学科)
有機化学講座

触媒有機合成学研究グループ

〒464-8603 名古屋市千種区不老町

B2-3(611)

 

Laboratory of Catalysis in Organic Synthesis, Research Group of Molecular Chemistry, Graduate Department of Molecular and Macromolecular Chemistry, Graduate School of Engineering (Undergraduate Department of Chemistry and Biotechnology, School of Engineering), Nagoya University

Tokai National Higher Education and Research System

B2-3(611), Furo-cho, Chikusa, Nagoya 464-8603, Japan